タイトル「日本の紙 和紙」

par Hatano Wataru et Bruno Pasdeloup

 

Vendredi 4 octobre 2019 à 18h30

à l'Espace Lyon-Japon

 

西洋の手漉き紙はコットンで作られることが多いですが、日本では楮という木の皮から作られます。
もともと木であったからこそ、木造建築である日本の家と和紙はマッチし、暮らしの中で息づいています。
そんな和紙がどうやって作られるか、その長い工程と、暮らしの中の和紙についてのお話をします。

 

Participation sur inscriptions 参加費 15ユーロ :

 

Le planning de cet atelier sera disponible prochainement.